コース案内

コースレイアウト

18ホール、2,878ヤード、パー58、総面積20万㎡でショートホール主体ですが、打ち上げ、打ち下ろし、池あり、谷ありのバリエーション豊かなコースで、ミドルホールも4ホールあり、その内3ホールはドライバーも使えますので、ロングショットもお楽しみいただけます。

HOLE YARD Par
B.T R.T
1 110 100 3
2 125 113 3
3 250 235 4
4 180 165 3
5 297 288 4
6 180 171 3
7 171 165 3
8 157 142 3
9 167 147 3
OUT 1,637 1,526 29
HOLE YARD Par
B.T R.T
10 118 112 3
11 330 320 4
12 152 140 3
13 120 120 3
14 193 185 4
15 155 150 3
16 122 115 3
17 119 110 3
18 110 100 3
IN 1,419 1,352 29
TOTAL 3,056 2,878 58

OUT

1H(Par3 / B.T110 / R.T100)

1h

日本庭園を感じさせる景観が特徴的なホール。このスタートホールは池越えと左サイドのバンカーのプレッシャーに負けずにグリーンを狙えるかが鍵。

  • 1H
  • 1H-2

2H(Par3 / B.T125 / R.T113)

2h

打ち下ろしで、右サイドは狭いのでOBに注意。左サイドは広めだが、グリーン奥にバンカーがある。飛ばしすぎないのがポイント。

  • 2H
  • 2H-2

3H(Par4 / B.T250 / R.T235)

3h

ティー後方に日本海が一望できるミドルホール。池越えの打ち上げだが、飛距離が出ればワンオンも可能。グリーンは2段グリーンとなっており奥からが速いので、手前から攻めたい。

  • 3H
  • 3H-2

4H(Par3 / B.T180 / R.T165)

4h

距離が長い打ち下ろしのショートホール。左サイドは狭く、OBとなり易いが、右サイドのグリーン手前は広めで斜面となっているため、多少右に飛んでもバウンドしてグリーンに乗って行くこともある。グリーンは縦に長いため、乗った位置によってはかなりのロングパットを強いられる。

  • 4H
  • 4H-2

5H(Par4 / B.T297 / R.T288)

5h

天候の良い日は大山北壁が正面に一望できる高低差が大きい打ち上げのミドルホール。セカンド地点でもグリーン面が見えず、右に外すと砲台がきついため、フラッグを目印に正確なショットが要求される。グリーンは奥からが速いため、注意が必要。

  • 5H
  • 5H-2

6H(Par3 / B.T180 / R.T171)

6h

ショートホールで最も距離の長い打ち下ろし。グリーン手前は広く開けているが、そこまでは左右とも松で囲われており、左に比べると右サイドはOBが近いので特に注意が必要。グリーンをオーバーすると奥は急な斜面となっており、落ちてしまうとリカバリーが難しい。

  • 6H
  • 6H-2

7H(Par3 / B.T171 / R.T165)

7h

緩やかな打ち下ろし。グリーン右はバンカーがきいており、左は下がっていてアプローチが難しい。グリーンの幅は狭いが、しっかりと方向を定めて正面から攻めたい。

  • 7H
  • 7H-2

8H(Par3 / B.T157 / R.T142)

8h

緩やかに見えるが、実はかなりの高低差がある打ち上げのホール。グリーン手前の左右に松があり、落とし場所によっては大きな障害となる。また、グリーン手前左側は段になっており、その手前に落とすと低い壁がさえぎっているため、アプローチは球を上げて打たなければならない。

  • 8H
  • 8H-2

9H(Par3 / B.T167 / R.T147)

9h

打ち下ろしで右サイドが狭くバンカーもあるため、やや左狙いがベスト。グリーンまわりは平らで、アプローチは乗せ易いが、受けグリーンで見た目より傾斜があるため、しっかりとラインを読むこと。

  • 9H
  • 9H-2

IN

10H(Par3 / B.T118 / R.T112)

10h

グリーンが左寄りにあるが、左サイドが狭いためOBに注意。また、ガードバンカーもきいており、正確なショットが要求される。右サイドは広いため安全だが、スコアメイクのためには外しすぎないようにしたい。グリーンは2段グリーンとなっているので、ピンポジションをしっかり確認すること。

  • 10H
  • 10H-2

11H(Par4 / B.T330 / R.T320)

11h

全ホール中最も距離の長いミドルホール。緩やかな打ち下ろしとなっており、ティーショットは狭い左サイドを避け、大杉の右側を狙い思い切って飛ばしたい。結果が良ければグリーンは目の前。

  • 11H
  • 11H-2

12H(Par3 / B.T152 / R.T140)

12h

グリーンは横に長く、距離がしっかり合えば乗せ易いが、奥はOBが近いので要注意。グリーンは微妙なアンジュレーションがあるため、しっかりラインを読むこと。

  • 12H
  • 12H-2

13H(Par3 / B.T120 / R.T120)

13h

グリーンの右サイドからは砲台となっており、左サイドからのほうが寄せ易いが、左は狭いのでOBに注意。グリーンは見た目よりも傾斜があるので、距離を合わせることを意識して的確なタッチが必要となる。

  • 13H
  • 13H-2

14H(Par4 / B.T193 / R.T185)

14h

ティーショットがアイアン指定で距離の短いミドルホール。グリーン手前には 大きなバンカーがあり、注意が必要。バンカーよりやや右狙いがベスト。グリーンを外しても右サイドは若干受けているので、キックして乗ることもある。

  • 14H
  • 14H-2

15H(Par3 / B.T155 / R.T150)

15h

神田ゴルフ名物谷越えホール。ティーからグリーン手前までは谷になっており、さらに左、右、奥とも全てOBとなるため、かなりのプレッシャーがかかる。グリーンに乗らなくともティーショットでセーフゾーンに落とせれば御の字としたいところ。

  • 15H
  • 15H-2

16H(Par3 / B.T122 / R.T115)

16h

グリーンは右寄りにあるが、狙いすぎて右に外すとかなり打ち上げるアプローチが必要となるので、しっかりとフラッグ目がけてティーショットを打つこと。打ち上げのため、少し大き目のクラブが望ましい。

  • 16H
  • 16H-2

17H(Par3 / B.T119 / R.T110)

17h

高低差が大きい打ち下ろしのホール。手前の谷を越せばスペースはあるが、左、右、奥とも狭く全てOBとなる。風により2クラブ程度違うこともあり、距離を間違えて飛ばし過ぎると奥に突き抜けるので、クラブ選択は慎重に。ワンオンしなくても手前から攻めたい。

  • 17H
  • 17H-2

18H(Par3 / B.T110 / R.T100)

18h

ティーグラウンドとグリーンの間が低くなっており、手前に落とすとしっかりと球を上げるショットが要求される。グリーンは大き目なので、この最終ホールは思い切ってピンをデッドに狙いたい。

  • 18H
  • 18H-2